SNS広告

SNSLINKはSNS運営事業者の広告支援会社です。

自社運営SNSのスポンサーをお探しの方はこちら SNSへの広告出稿を検討されてる方はこちら SNSLINKに広告出稿したい方はこちら 参考資料:SNS広告媒体の特徴(価値事情)はこちら

SNSを中心とした広告代理店事業

SNSLink株式会社では、広告主様に対しては「費用対効果を追求するインターネット広告」のご提案販売を、メディア様に対しては「継続して売れる媒体づくり」のご提案を提供する為の営業支援業務を行ないます。

昨今、SEM(サーチエンジン・マーケティング)やバナー広告、アフィリエイトやクリックなどの成果報酬システムなどのインターネット広告は、事業を推進される事業主様にとって欠かす事のできない手法になりつつあります。

全世界には約1億ものインターネット・メディアが存在し、広告出稿される事業主様にとって「取捨選択」される基準として、事業主様が取り込みたいユーザー層への最短距離での配信である「キーワード連動型・コンテンツマッチ広告」に着手する事が、広告主様及びメディア様双方のWin-Winを収めるものと考えます。

数多く存在するインターネット・メディアの中でも、「SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)」もまさにコンテンツマッチし易いインターネット・メディアとして昨今、多方面で注目を集めておりますが、SNS自体の認知度の低さ、SNS運営事業におけるビジネスモデルの懐疑性、などから現在「広告」としての認知度が低い部分も否めません。

統計的にはインターネット大国・アメリカでは、本年のSNS広告のマーケットサイズが2億8千万ドル(インターネット市場の1.7%を占める)に対し、4年後の2010年には19億ドル(インターネット市場の6.3%を占める)に達すると予測されております(eMarketer調べ)。

つまり、日本国内でもmixiを代表とするSNS広告の市場が拡大される事を想定し、「SNS広告」を弊社の注力事業と位置付け、ニッチで且つ最適な広告プランをご提案致します。

自社運営SNSのスポンサーをお探しの事業主様へ

SNS運営しながら広告収入を得たい

SNS運営しながら広告収入を得たいが、
スポンサー探し(広告主選定)をする時間と手間がない!
そんな要望を弊社がお手伝いさせていただきます。

お手続きは簡単!
サイト詳細データをお送りいただければ、
SNSテーマに沿ったスポンサー様の開拓を弊社専門スタッフが行ないます。
価格交渉や入出金管理は弊社が代行して行ないますのでご安心ください。

※ご希望される単価に沿わない場合もございます、ご了承ください。
ご不明な点がございましたらご一報ください。(右サイド、メールフォームより)。

SNSへの広告出稿を検討されてる事業主様へ

自社の製品やサービスをSNS内でPRしたい!

自社の製品やサービスをSNS内でPRしたい!
カテゴライズされたユーザーへの広告配信を行ないたい!
そんな要望を弊社がお手伝いさせていただきます。

広告マッチング事例

  • スポーツメーカー様がスポーツ系SNS(サッカー、野球等)へ広告出稿を検討する
  • 地元求人サイト様が地域系SNS(福岡、京都等)へ広告出稿を検討する
  • 英会話学校様が教育系SNS(資格、大学サークル等)へ広告出稿を検討する

広告配信したいサイトURLをお送りいただければ
ご予算に見合ったメディア選定、調整作業を弊社専門スタッフが行ないます。
SNSメディアの詳細データ開示、掲載確認、価格交渉などは
弊社が代行して行ないますのでご安心ください。

※ご希望される単価に沿わない場合もございます、ご了承ください。
詳細はご一報ください(右サイド、メールフォームより)。

SNSLINKへの広告出稿をご検討される事業主様へ

「SNSLINK」へ自社運営SNSを広告してみませんか。

SNSLink」とはmixi,GREEなどの総合型SNSをはじめ
専門特化型SNSを掲載配信する「SNSに特化したポータルサイト」です。
趣味嗜好、ビジネス、地域などカテゴライズされたサイトとして
一般ユーザーのみならず、ビジネス利用する多くの、
事業者の皆様にご利用いただいております。

詳細はご一報ください(右サイド、メールフォームより)。

SNSLINKへの広告掲載一例

SNSLINKへの広告掲載一例図

SNS広告媒体の特徴(価値事情)

2006年6月12日日本経済新聞より抜粋

「SNSは知人の動向を知るために頻繁に訪れ、利用者がサイト内にとどまる「滞在時間」が長いのが特徴。
ネット視聴率調査会社のネット例ティングズの調べでは、ミクシィは会員1人が1ヶ月に平均3時間54分利用する。
ミクシィの利用時間はヤフー(月3時間22分)、楽天市場(月50分)に比べて極めて長く、広告媒体としても注目を集めている。
滞在時間と利用者数を掛け合わせた指数(総利用時間)で影響力を見ると、ミクシィは「2ちゃんねる」や「ニフティ」を抜き、ヤフー、楽天に次ぐ国内第3位になった。SNS人気を受け、ヤフー、楽天市場も本格参入する。
これまでのネット企業はポータルサイトなどでどれだけのページ数を見たかという累計閲覧数を競ってきた。しかしSNSは知人を訪問して滞在するような「居間」感覚。ミクシィは今年に入り、ニュースなどのサービスを追加。
大手ネットサービスの一角を占め、存在感を示しつつある。

2006年5月27日@ITより抜粋

インターネット視聴率調査のネットレイティングスは
自社で行ったいくつかのインターネット利用動向調査を通じて、
「Web2.0的サービス」の台頭が目立ち始めた。
「Web2.0的サービス」の特徴を萩原氏は時間消費型サービスだと指摘する。
2005年に大きな飛躍を遂げたソーシャルネットワーキングサイトのmixiや映像コンテンツ配信のGyaoにおける家庭からのアクセス調査を見ると、両Webサイトともに、訪問者数の増加よりも総利用時間の急激な増加の方が目立つ。
mixiの場合、2005年6月から2006年3月の間の総利用時間の差は約5倍である。
2006年3月の総利用時間は1万448時間に達する。 Webサイトの価値を図る指標として、これまでは1ページ当たりの閲覧数(ページビュー)が重視されてきたが、Web2.0的サービスの台頭により、利用時間という指標が大きな価値を有するようになってきているのではないか。
テキストおよび静止画イメージで構成されたコンテンツを読者に閲覧してもらうという形態のWebサイトであればページビューという指標は有効だが、(ユーザーによって)自律的にコンテンツが生成され、ユーザー同士がコミュニケーションを図ること自体がサービスとして成立するようなソーシャルネットワーキングサイトや、動画を含む動的なコンテンツを配信するようなWebサイトでは、ユーザーの利用(視聴)時間に比重が置かれるようになっているようだ。